BearBee Works塾・予備校専門のAI導入サポート

塾・予備校専門のAI導入支援

塾・予備校の
AI導入を、
集客と指導の力に。

自ら予備校を運営するBearBeeが、
集客・指導・運営のAI活用を一緒に実装。
自社スタッフで使いこなせる状態まで、伴走します。

何から始めるか、決まっていなくても大丈夫です。固定費の見直しも、AI導入による運営改善の一つです。申込・請求・生徒管理の手作業からも始められます。AIの使いどころから、スタッフへの定着まで一緒に。

オンライン60分・相談無料

前を指し、次の一歩を示す2人の支援担当者
使いどころの整理設計・実装スタッフの自走
予備校を運営する、私たち自身の経験から。

年間300名以上の生徒を支える、社員3名を中心とした運営体制。

※自社予備校の運営体制。講師など、社員以外のメンバーと連携しています。

AIを取り入れたい。
でも、現場の活用が進まない。

01

使いどころが
分からない。

便利そうなツールはある。でも、自塾の集客や指導にどうつなげるのかが見えない。

02

日々の仕事で
手がいっぱい。

記事制作、質問対応、請求・入金確認。試す時間が取れず、導入が後回しになる。

03

一部の人しか
使えていない。

詳しいスタッフに頼りきり。塾のノウハウを生かしながら、みんなで使う仕組みがほしい。

塾の仕事を知るパートナーと、
実務で使えるAI活用をつくりませんか。

AIで、塾の
攻めと守りを強くする。

生徒に選ばれる力を育てる。教える仕事に集中する。
両方の視点から、導入する業務を一緒に選びます。

攻めのAI活用

集客と指導の可能性を広げる。

発信を続ける仕組み、塾独自の学びを届ける仕組みへ。

守りのAI活用

運営の負担を減らす。

繰り返す事務作業を整理し、講師が指導に集中できる環境へ。

塾の魅力を発信するスタッフ

攻め / 集客・マーケティング

自塾の魅力を、
もっと届ける。

  • 広告の数値を、判断できる形に。

    広告費・成果・運用手数料を整理。広告運用の内製化も含め、代理店との役割を見直し、自社で改善を判断できる形に。

  • 記事・YouTube・SNS制作を支援。

    授業や発信の素材から、構成・原稿・投稿案づくりを効率化。スタッフの確認と発信を続けやすくします。

  • 発信から、相談・入塾まで。

    作って終わりにせず、読まれ方と予約へのつながりを確認し、内容と導線を改善します。

自塾の教材と動画を制作する講師

攻め / 指導・教材

塾の知見を、
生徒の学びに。

  • 質問に、すぐ応える仕組み。

    自塾の資料を参照してAIが一次回答。講師の判断が必要な質問を引き継ぎ、返答待ちを減らします。

  • 塾のノウハウとAIをつなぐ。

    指導方針、解説、よくあるつまずきを整理。一般的な回答にとどまらない、自塾の学習支援を設計します。

  • オリジナル教材・参考書づくり。

    問題・解説・学習資料の制作を支援。講師の確認を組み込み、自塾の強みを教材の形にします。

事務の流れを整理する運営スタッフ

守り / 運営・事務

事務の時間を、
指導の時間へ。

  • 申込・契約の転記を減らす。

    フォーム、契約、管理情報の流れをつなぎ、何度も同じ内容を入力する作業を見直します。

  • 請求・入金の確認を整理。

    毎月の作成・照合・連絡を仕組み化。確認すべきものが分かる運用で、対応漏れと負担を減らします。

  • 講師・スタッフの運営を支える。

    生徒情報の確認、定型連絡、情報共有を整理。必要なツールの連携も含めて設計します。

掲載内容は導入の一例です。いまの業務・資料・ツールに合わせて、取り組む範囲を一緒に決めます。

私たちも、
予備校の現場にいます。

BearBeeは「オンライン編入学院」を自ら運営しています。集客から、生徒への指導、申込・契約・請求まで。日々の運営でAI活用と仕組み化を磨いてきました。

教育の質を保ちながら、少人数で運営するための工夫。その経験をもとに、あなたの塾で実際に使える仕組みを一緒につくります。

私たちが運営するオンライン編入学院
BearBeeが運営するオンライン編入学院の公式サイト
大学編入予備校「オンライン編入学院」

自社のスタッフだけで、
AIを使い、改善できる組織へ。

使いどころを決めるところから、実務で使い続けられるところまで。
現場の担当者と一緒に進めます。

01 / 整理

どこに使うか、決める。

集客・指導・運営の課題を確認。効果と実行のしやすさから、最初の業務を選びます。

02 / 実装

現場に合う形にする。

AI・資料・既存ツールをつなぎます。人が判断・確認する範囲も一緒に設計します。

03 / 実践

スタッフと使ってみる。

実際の仕事で練習し、手順や回答を調整。担当者が自分で扱えるように支援します。

04 / 定着

自分たちで改善する。

利用状況と成果を振り返る方法を整理。担当・手順・確認基準を残し、継続運用へ。

スタッフと導入手順を一緒に確認する支援担当者

「使える人が一人だけ」で終わらせない。

スタッフが迷わず使える手順と、塾の中で改善を回す仕組みを残します。

  • 業務ごとの使い方・運用手順
  • 塾の知見を整理した資料・回答の型
  • 人が確認する基準と、困ったときの対応
  • 担当者と、効果を振り返る方法

いま必要なAI活用から、
一緒に始めましょう。

一つの業務からでも、複数の部門にまたがる導入でも。
塾の課題と体制に合わせて、支援内容を設計します。

導入前

活用方針・業務設計

課題の整理、導入する業務の選定、ツールと資料の確認、進め方の設計。

導入時

仕組みの実装・調整

AIの設定、既存ツールとの連携、実務での試行、人による確認の組込み。

導入後

スタッフ育成・定着

実務での練習、運用手順の整理、利用状況の振り返り、自走に向けた引継ぎ。

支援内容・導入範囲を伺ったうえで、
個別にお見積もりします。

支援期間と費用は、対象業務・導入範囲・スタッフの体制に合わせてご提案します。
AIや外部サービスの利用料が必要な場合も、事前にご案内します。

あなたの塾なら、
AIをどこから使う?

「AIを取り入れたい」だけでも大丈夫です。
集客・指導・運営のいまのお悩みをお聞きし、
最初に取り組むことを一緒に考えます。

オンライン60分・相談無料

  1. 01

    取り組みたい業務と、目指す変化

    集客を強くしたい、質問対応を早くしたい、講師の事務を減らしたい。いまの課題を整理します。

  2. 02

    自塾で使えるAI活用の候補

    手元の資料・ツール・仕事の流れから、どう使うと役立つかを一緒に検討します。

  3. 03

    導入と、スタッフの自走までの進め方

    最初に試す業務、必要な準備、スタッフへの定着までの取り組みを考えます。

相談内容を入力 → 空き日程を選択 → 予約完了

よくあるご質問

AIやITに詳しくなくても相談できますか?

はい。どのAIを使うか決まっていない段階からご相談ください。現場の仕事を伺い、活用の候補を整理するところから始めます。

小規模な塾や、一つの業務だけでも依頼できますか?

ご相談いただけます。塾の規模とスタッフの体制に合わせ、無理なく始められる業務と導入範囲をご提案します。

既存のツールや、塾独自の教材は使えますか?

お使いのツールや資料を確認し、活用方法と連携の可否を検討します。すべてを入れ替える前提ではありません。教材・資料の利用権限も確認して進めます。

生徒への回答や、教材の品質が心配です。

塾の資料を参照する仕組みと、人が確認する範囲を設計します。判断が必要な質問は講師へ引き継ぎ、教材は講師による確認を組み込むなど、用途に合わせた運用をつくります。扱う情報とアクセス権限も導入前に整理します。

導入後、スタッフだけで運用できるようになりますか?

自社スタッフで使い続けられる状態を目指し、実務での練習、運用手順、確認基準、改善の進め方まで支援します。どこまで自社で担うか、継続支援が必要かは、導入範囲と体制に合わせて決めます。

導入費用や補助金についても相談できますか?

導入範囲に応じて個別にお見積もりします。AI・外部サービスの利用料も事前にご案内します。補助制度を検討する場合は、対象経費・時期・条件を個別に確認します。採択・受給は保証できません。

塾の強みを、
AIで、もっと生かす。

集客も、指導も、運営も。
あなたの塾に合う使い方を、一緒につくりましょう。

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